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メンバー

メンバー紹介

  林 洋輔(はやし ようすけ)
カナダでの留学経験を生かし、新規事業としてこのたびパンラエル株式会社を設立
CEO(最高経営責任者)に就任。
大学の国際順位、国際特許出願数、留学生数、海外支店数など日本の国際化は鈍化しています。労働力や安価なIT技術者や外国人観光客数が多くなっており、一見国際化されている様に見えますが、多くの企業では頭打ちが起こり安価な東南アジア、中国製品 工業製品(タイ、ベトナム)により日本企業は圧迫されているのが現状です。これは、ヒト、モノを近隣諸国に求めてきた結果です。
そこから発展する革命的な物は少なく、未来に向けての絵が描きにくい現状があります。我々は同じ荒野から這い上がって来たイスラエルにヒントを得ました。素晴らしいスタッフに恵まれ一石を投じたいと思います。
 
 箕輪 守喜 (みのわ もりよし)
奄美大島出身です。
大阪 本社、大手家電メーカー(P社)技術職を退職後、外資系IT企業の Factory director を経て Panrael Co;Ltd. の General Manager に就任。
日本の技術力にイスラエルのアイデアと最先端の技術が必要と感じます。
建国に伴い
世界から根拠ない迫害を受けた有能な人材が集まったイスラエルは
日本の戦後に似ています。
今後、日本の良きパートナーになっていくことでしょう。
 
原谷 渉:はらたに わたる)
イスラエル親善協会    日本イスラエル商工会議所関西本部   
大阪商工会議所特別会員  大阪防衛協会など他。
米国サイエンスアカデミーを経て米国留学時代からイスラエル人と交流が多く有る。日本帰国後では大手エレクトロデバイス企業の時代にイスラエル・オルボテック社の技術オペレーターとしてグローバル展開し日本にいながらイスラエル企業、友人やイノベーションに接する機会に恵まれる。イスラエルをバイアスが掛かる事なくステレオタイプでないイスラエルを知る事になる。退職後も外資系IT企業時代ではイスラエルのタワー・ジャズ社の日本撤退に伴う拠点地の設備売却にも関与し日本の企業とイスラエルの技術の必要性を強く感じる。その後、無計画に2か月イスラエルへ渡航しイスラエルの企業や友人を訪問するなどイスラエルと日本のビジネスに関心が高くなる。友人であるテルアビブ在住の土田エリヤ氏と共にビジネス活動を開始する。
  青木 偉作(あおき いさく)
イスラエル ヘブライ大学 政治学科卒
大阪大学非常勤講師 大阪聖書学院ヘブライ語講師
日本イスラエル親善協会 広報委員(ヘブライ語講師)
ヘブライ語翻訳師 通訳師
Panrael Co;Ltd. CKO (最高知識責任者)就任
まだまだ紛争の多かった学生時代にイスラエルで過ごした経験は貴重です。政府関係者、大使館など公的機関からの要請も多く、ユダヤ人とヘブライ語を通して完全なコミニケーションを行います
 
 
  土田 英理也(つちだ えりや)
在イスラエル日本人交流会会長
テルアビブ商工会会員
イスラエル日本友好協会理事メンバー
Panrael Co;Ltd.イスラエル テルアビブ営業所
所長、兼、CIO(最高情報責任者)就任。
イスラエルのベツァレルアカデミーデザイン学科を専攻。日本のゲーム開発会社を経てイスラエルに戻り、モーションゲームVR・ARのゲーム開発会社で最新技術を使ったゲーム開発に携わる。一方イスラエル在住日本人とイスラエルの方々との交流会を主催。イスラエル国内の日本人で知らない人は無く、歴史宗教にも精通。日本からの各種取材などでは必ず接見されています。イスラエル在住20年、誰よりもユダヤを知る数少ない日本人、日本とイスラエルの架け橋となっています。
 
     高橋 是清( たかはし これきよ )
イスラエル政府公認ガイド免許取得
8年間のイスラエルでの滞在中に商社で培ったアテンド業務と日本での戦略的な営業経験を生かし、両国の経済の架け橋を目指しパンラエルに入社。
C.M.O.( Chief  Marketing  Officer )に就任。
大阪を新たな拠点にイスラエルのハブになります。
 
背景:イスラエル北部の街 、 ハイファにあるバハーイガーデン
    那須 陽( なす あきら )
関西圏で主に若手スタートアップ企業の立ち上げに複数携わり、経営者の事業意向を
最大限に尊重したスピーディーな組織・財務基盤の拡大の手腕を発揮する。
学生時代にはハイファに数ヶ月居り、イスラエルの超最先端技術を知る。
ビジネスを合い間を縫ってイスラエルのテクニオン工科大学で専門数学を通信教育で
学修中、PanraelCo;Ltd.の Chief Finacial Officer に就任。
その他、日本経済界に大きなインパクトを与える、S社、C社、A社のC.F.O.及び
C.I.O.を担当、理系知識を活かし企業経営全般で広い対応分野をもつ。
土佐 文武( とさ ふみたけ )
 
米国ペンシルバニア州テンプル大学で政治経済を専攻。
1995年のインターネット黎明期からWebサービスの開発を行い、
外資系ブランドコンサルティング会社へ最先端技術の実用化、事業化に
関するマーケティングから開発ディレクションを行う一方、映像制作の
現場も得意とする。
C.T.O.( Chief Technology Offilcer)としてパンラエルに就任。
イスラエル企業のコンテンツを日本へ日本企業のコンテンツを
イスラエルに、アルゴリズムをデザインします。
 
 
神殿 吉夫( こうどの よしを )
エンタメ系大手 FC に在籍、ベンチャー企業などを経由し、
コンテンツづくりと流通を主体に、ライセンスビジネスから、海外版権の事業を取り組む。
 
S.M.A( Senior Marketing Advisor )としてパンラエルに就任。
イスラエルと日本を結ぶ未来を創造して参ります。
 
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