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ISRAEL ✡ Calender

イスラエルの祭日・祝日 2019年9月~2020年8月

今年のユダヤ歴は5780年 תש"פ (ヘブライ語でタシャップ)

※新年の挨拶は、ヘブライ語で、シャナー・トバー!(שנה טובה)「良いお年を」の意。
※ユダヤの暦は、第七の月ティシュレー(9月、10月)から一年が始まる月の満ち欠けの
 太陰暦がベースですが、3年に1回、第13月の閏月(うるうつき)を挿入する太陽暦の
 要素もある太陰太陽暦です。
※断食❶~❻ ユダヤ教徒は一年を通して6回断食をする日があります。
 敬虔なユダヤ教徒は、断食日になると飲食を完全に断ち、歯を磨くことも禁じています。

2019年9月~12月

・9月17日 総選挙
 ※国民の休日
 
・9月29日 ユダヤ新年イヴ(エレブ・ローシュ・ハシャナー)
 ※教育機関は29日から1日まで休日
 
・9月30日 ユダヤ新年(ローシュ・ハシャナー)
 ※国民の休日
 
・10月1日 ユダヤ新年(ローシュ・ハシャナー)
 ※国民の休日
 
・10月2日 ユダヤ教新年最初の断食❶(ツォム・ゲダリア)
 ※宗教家は休みを取るかた人もいます。
 
・10月8日 大贖罪日イヴ(エレブ・ヨム・キプール)
 ※普段の金曜日のような扱い(会社によっては半日もしくは休日)
 ※教育機関は8、9日が休日
 
・10月9日 大贖罪日(ヨム・キプール)
 ※国民の休日
 ※ユダヤ教にとって一番重要な断食日❷
 ※世俗派のユダヤ人は自転車を乗り回します。
 ※車両は午後16時以降使用しませんが、法律で禁じられているわけではありません。
  緊急の場合は使用が認められますが、路上に子供が自転車で溢れているので注意
  ください。
 
・10月13日 仮庵の祭イヴ(エレブ・スコット)
 ※半日営業
 ※教育機関は13日から23日まで休日
 
・10月14日 仮庵の祭 (ハグ・スコット)
 ※初日は国民の休日、中日は教育機関は休日、官庁機関は休日
 
・10月20日 大いなる嘆願(ホシャナ・ラバー)
 
・10月21日 律法の歓喜(スィムハット・トーラー)
 スコット最終日
 ※国民の休日ですが、半日営業が多い。
 
・10月27日 冬時間
 ※時計を夜中2時の時に1時に設定します。
 
・11月10日 イツハク・ラビン首相暗殺追悼日
 
・12月4日 ダビッド・ベングリオン首相追悼日
 
・12月22日 ハヌカ祭イヴ(エレブ・ハヌカ、ネル・リション)
 
・12月23日 ハヌカ祭(ハグ・ハヌカ)
 ※国民の休日ではありません。
 ※教育機関は24日から30日まで休日(冬休み)
 
・12月30日 ハヌカ祭最終日

2020年1月~8月

・1月7日 断食日❸(ツォム・アサラー・ベテベット)
 
・2月10日 樹木の祭(トゥビー・シュバット)
 新春、新緑を祝う日で、植樹をします。
 子供達は学校などに花やドライフルーツを持って行きます。
 ※国民の休日ではありません。
 
・3月9日 プリム祭イヴ(エレブ・ハグ・プリム)
 ※断食日❹タァニート・エステル
 
・3月10日 プリム祭
 ※教育機関は9日から11日まで休日
 
・3月27日 夏時間
 ※時計を夜中2時の時に1時に設定します。
 
・4月8日 過ぎ越しの祭イヴ(エレブ・ペサハ)
 ※半日営業
 
・4月9日 過ぎ越しの祭(ペサハ)
 ※国民の休日
 ※教育機関は3月31日から4月16日まで休日
 
・4月15日 過ぎ越しの祭 最終日
 ※国民の休日
 
・4月21日 ホロコースト追悼日(ヨム・ハショア―)
 ※10時2分の追悼サイレン
 ※スーパー、レストラン、娯楽施設は19時以降Close。
 ※テレビ放映も追悼番組、追悼式のみ
 
・4月22日 ホロコースト追悼日2日目
 ※スーパー、レストラン、娯楽施設は通常どおり。
 
・4月27日 戦没者追悼日(ヨム・ハズィカロン)
 ※20時に1分の追悼サイレン
 ※スーパー、レストラン、娯楽施設は19時以降Close。
 ※テレビ放映も追悼番組、追悼式のみ
 
・4月28日 戦没者追悼日2日目
 ※11時に2分の追悼サイレン※教育機関は半日
 
・4月29日 独立記念日(ヨム・ハアツマウート
 ※国民の休日
 
・5月11日 ラグ・バオメル祭イヴ
 
・5月12日 ラグ・バオメル祭
 ※教育機関は休日
 
・5月28日 七週の祭イヴ(エレブ・ハグ・シャブオット)
 ※教育機関は28、29、30日まで休日
 
・5月29日 七週の祭(ハグ・シャブオット)
 ※国民の休日
 
・7月1日 小中高夏休み入り
 
・7月9日 断食日❺(ツォム・シバアァ・アサル・ベタムーズ)
 
・7月29日 神殿崩壊日イヴ(エレブ・ティシャー・ベアブ)
 ※日没から翌日日没まで断食❻
 
・7月29日 神殿崩壊日(ティシャー・ベアブ)
 ※国民の休日ではない。
 
・8月5日 愛の日(トゥーベー・アブ)
 アブの月15日目
 ※ユダヤ版バレンタインデーのような日
 ※もともとは葡萄の収穫を記念した日。
 ※告白、婚約、結婚に適した日とされる。

イスラエルの祝祭日とユダヤ教のお祭り詳細 2019年9月~12月

ユダヤ新年(ローシュ・ハシャナー)
時期:9月頃(ユダヤ暦でティシュレー月の1日目)
国民の休日
【詳細】
ローシュ(頭の意)シャナー(年の意)で新年となります。
旧約聖書のレビ記に「第7の月1日をあなたの安息の日とし、角笛(ショファール)を吹き鳴らして記念する聖なる集会の日としなさい」と
書かれた第7の月の一日目をローシュ・ハシャナとして現代でもお祝いをします。日本の正月のように親戚や家族が集まり食事をしながらお祝いします。
習慣としてザクロやリンゴを蜂蜜につけて食べます。ザクロは、たくさんの実が詰まっていることから豊穣の象徴であり、権利、子孫、財産の繁栄を願い、リンゴにはちみつをつけて食べるのは、丸くて甘い一年になりますようにとの願いが込められています。
年の頭ということで、魚や羊の頭なども食べます。
敬虔なユダヤ教徒はベイト・クネセット(シナゴーグ)にお祈りに行き、エルサレムの西の壁(嘆きの壁)などでは角笛を吹き鳴らします。
 
ヤミーム・ノラィーム(畏れの日々)
新年から大贖罪日までの10日間をヤミーム・ノラィーム(畏れの日々)と言い、大贖罪日に向けて心と身を清める準備期間でもあります。
 
大贖罪日(ヨム・ハキプール)
時期:9月〜10月ユダヤ暦でティシュレー月の10日目(新年から10日後)
国民の休日、年6回ある断食日の中で最も厳格な断食日。
イスラエル人もこの日だけ断食をする世俗的なイスラエル人も多い。
【詳細】
神殿のあった時代、大祭司が1年に1回、イスラエルの民の罪を許してもらうために神の前に祈ったことに由来。
この日は日没から翌日の日没まで断食します。
普段シナゴーグに行かないような人も、お祈りに行ったり、宗教を信じない人でも断食だけはします。
【宗教上禁じている行為】
・飲食  
・入浴、シャワー、歯磨き
・肌の手入れ(オイルやクリーム等を塗る)、化粧
・革製品の靴/サンダルを履く
・性行為
敬虔なユダヤ教徒は、口の中の唾液を飲み込むことも自ら禁じ、吐き出します。
女性は、妊婦など体調管理が大事な時など、ラビの許可で断食は免れます。
交通機関、レストラン、キヨスク等、テレビ放映、ラジオ放送の営業行為が禁止なります。
軍、警察、病院は、緊急時に備え通常勤務が許されている。
近年はもてあました非宗教家や子供達が自転車で路上にくり出すなど自転車の日になっています。
 
仮庵の祭り(ハグ・スコット)
時期:9月〜10月(ユダヤ暦でティシュレー月の15日目)※新年から15日後
1週間続くお祭り。3大巡礼祭のひとつ。
初日は国民の休日、中日は教育機関は休日、官庁機関は休日
エレブ・スコットは半日営業。スコット祭最終日(スィムハット・トーラー)も半日営業。
休日となる会社もあり。
 ホール・ハモエッドと呼ばれるスコット祭の中日は就労。ただし休日とする会社もある。
【詳細】
収穫祭的要素のお祭りです。
旧約聖書では出エジプトしたイスラエルの民を、神が約束の地につくまで仮庵で守ったという事に由来。
家の庭やベランダに小屋のような物を作り、中で食事をしたり、遊んだり、一晩かけてユダヤ教の勉強をしたり、
寝泊りを8日間します。
 
大いなる嘆願(ホシャナ・ラバー)
時期: 仮庵の祭(スコット)7日目(最終日)、
【詳細】
7人のイスラエルの牧者(アブラハム、イサク、ヤコブ、ヨセフ、アロン、モーセ、ダビデ)を讃え、シナゴーグの中を7周回ります。
詩編118篇を読み、最後に柳の5つの柳の枝を床に打ち付け罪のお祓いをします。
 
律法の歓喜祭(スィムハット・トーラー)
時期:10月頃(ユダヤ暦でティシュレー月の23日目)、仮庵祭から8日後(最終日)にあたる。
国民の休日
【詳細】
ユダヤ教徒は1年をかけてトーラー(旧約聖書)を読んでいきます。(シナゴーグで毎週読む箇所が決まっている)
そしてこの日はトーラーを読み終えた喜びをお祝いします。また次の日、創世記第1章から読み始めます。
この日の夜にベイト・クネセット(ユダヤ教教会)に行くとトーラーを掲げながら激しく踊る人々を見ることが出来、
踊りの中に入れてもらえます。(要キッパ)
 
ハヌカ祭(ハグ・ハヌカ)
時期:12月頃(ユダヤ暦でキスレブ月の25日から8日間)
教育機関は休日
ハヌカ祭は8日間続くお祭りです。ネル(ろうそくの意)リション(最初の意)を灯します。
この日から8本の(合計9本なのは親火としてのろうそくです)ろうそくを毎晩追加して灯してゆきます。光の祭りとも呼ばれます。
【詳細】:
紀元前2世紀のハスィモン家がギリシャ圧政に反抗し、神殿を取り返す。
神殿を清める作業に8日間を費やし、残りわずかしかなかった祭儀用のランプの油が8日間灯り続けた奇跡に由来。
この一週間はイスラエルのほとんどの家が毎夕1本ずつ、ハヌキヤと呼ばれる燭台のローソクに明かりを灯し家族でお祝いをします。
油にちなみ、スフガニィヤ(ドーナツ)、レビボット(ポテトの揚げ物)などをいただきます。
人気店では初日だけで8000個のドーナツを売り上げます。

イスラエルの祝祭日とユダヤ教のお祭り詳細 2020年1月~8月

●樹木の祭(トゥービー・シュバット)
時期:1月〜2月(ユダヤ暦でシュバット月の15日目)
保育園から高校まで休日
【詳細】
聖書には記述されていないお祭り。
このお祭りでは植樹をしたり、子供たちは保育園、学校でお祝いします。
子供達はドライフルーツなどや果物を入れたテネと呼ばれる籠を持っていきます。
 
●プリム祭(ハグ・プリム)
時期:2月〜3月(ユダヤ暦でアダル月14日目)
保育園から高校まで休日
【詳細】
このお祭りはかつてイスラエルの民がペルシャに捕囚の民となり、民族の危機に際した時の故事に由来します。(エステル記)
イスラエルの民解放のために、活躍したユダヤ人エステル妃のお話。ペルシャ王のアハシュベローシュに宴会を持ちかけ、王の偉大さを称え、ユダヤ民族抹消を計画したハマンから自分の民を救います。
この日は子供から大人まで仮装して学校や会社に行きます。
オズネィ・ハマン(ハマンの耳)と呼ばれるクッキーをいただきます。
アッド・ローヤダー(分からなくなるまでの意)は「自分が判らなくなるまで」と言う意味で、お酒を一杯飲みます。
宴にちなみこの日は記憶が無くなるまで飲んでもOK。
 
●過ぎ越しの祭(ハグ・ペサハ)
時期:3月〜4月(ユダヤ暦でニサン月14日から22日)1週間続くお祭り。
国民の祝日*イブが半日営業、初日と最終日は国民の休日。
教育機関は約3週間の休日  
ホール・ハモエッドと呼ばれるペサハ祭の中日は就労。ただし休日とする会社もある。 
連休を取り、海外旅行に行く人が多い。 
【詳細】
3大巡礼祭の一つで、1週間続くお祭り。モーセによってエジプトから脱出し、約束の地に導かれた事を記憶するイスラエルの民にとって重要なお祭りのひとつ。
名前の由来は10番目の災いで、「神がエジプト人や家畜の長子を討つ時に、ユダヤの家は過ぎこした」事に由来しています。
脱出の際に酵母が入ってないパン生地でパンを作ったことに由来し、酵母なしパンのマッツアー(複数形でマツォット)と呼ばれるクラッカーのような物を食べます。
祭りの1週間はスーパーやレストランでも酵母の入ってるパンやビールは販売禁止となっています。
初日はエレブ・ペサハと呼ばれ親族一同が会し、レイラ・セデルと言う晩餐会を開き、ハガダーと呼ばれる儀式書に従い、出エジプトにまつわる歌と食事をしながら会を進めてゆきます。
一般では初日と最後の日が国民の休日となり、教育機関、宗教家は1週間全休します。
【エレブ・ペサハで食べる物】1) マロール(苦い菜) 2) カルパス(野菜) 3) ハゼレット(もっと苦い菜) 4) ハロセット(くるみとりんごを交ぜたもの) 5) ゼロア(子羊の前脚のロースト) 6) ベイツァ(卵)
【レイラ・セデルの式のながれ】 1. カデッシュ(聖別) 2. ウレハッツ(手を洗う) 3. カルパス(野菜) 4. ヤハッツ(パンを裂く) 5. マギッド(物語) 6. ラハッツ(手を洗う)7. モッツィ・マッツァー(パンへの祈り) 8. マロール(苦菜) 9. コーレフ(間にはさむ) 10. シュルハン・オレフ(食卓) 11. ツァフン(隠された物) 12. バレフ(食後の感謝の祈り) 13. ハレル(賛美) 14. ニルツァ(最後の祈り)
 
●ミムナ 過ぎ越しの祭(モロッコ系ユダヤ人の慣習から来たお祝い)
時期:ペサハの最終日の夜から明け方まで
国民の休日ではありません
【詳細】
モロッコ系ユダヤ人が持ち込んだ習慣。
残ったマッツア(ペサハに食べるクラッカー)などを利用して蜂蜜付けの物や油で揚げたお菓子を振舞います。
この日は家の扉を開放し、通りがかりの人を招く風習があります。食べたり歌ったり踊ったりします。
 
●ホロコースト追悼日(ヨム・ハズィカロン・レショアー)
時期:4月〜5月(ニサン月の27日目、正し変動ありでペサハの最終日から6日前後)
国民の休日ではありません
【詳細】
ホロコーストの虐殺で亡くなった人々を追悼する日です。
朝10時に2分のサイレンがなり、車やバス、人々は立ち止まり黙祷をささげます。この日は厳かに過ごすため、
日没にレストランやレジャー施設は休業。
テレビ放映はホロコースト関連のものが中心となります。
 
●戦没者追悼日(ヨム・ハズィカロン・レハラレイ・マアレヘット・イスラエル)
時期:4月〜5月(ニサン月の27日目、正し変動ありでペサハの最終日から6日前後)
国民の休日ではありませんが、教育機関、銀行などは休館。
【詳細】
独立戦争から今日までの戦いで亡くなった兵士を記憶する日です。
夜20時に1分のサイレン、翌朝11時に2分のサイレンが鳴り、車やバス、人々は立ち止まり黙祷をささげます。
 
●独立記念日(ヨム・ハアツマウート)
時期:4月〜5月(毎年変動) 1948年5月15日
国民の休日
【詳細】
イスラエル国の建国記念日。
航空ショー、軍事パレードなど国の行事がテルアビブ、ハイファの海岸で見れます。
この日は国民のほとんどがアル・ハエッシュ(BBQ)を楽しみ日でもあります。
 
●ラグバオメルの祭(ラグ・バオメル)
時期:4月か〜5月(ユダヤ暦でイヤルの月)
保育園から高校まで休日
【詳細】
ラグはヘブライ語のゲマトリヤ数式で33を意味します。オメルは、麦の束の意で、ペサハからオメル(麦の束)を数えて、33日目のお祭り。
火のお祭りとして知られます。
カバラー神秘主義のゾハルの著者ラビ・シモン・バル・ヨハイの昇天日とも言われ、彼がトーラーの秘密を見出したという物。
彼のお墓があるメロン山での大焚き火が有名です。
一般には子供たちが焚き火をして夜更けまで過ごします。
この日は一年で一番火事が起きると言われています。環境問題から焚火、キャンプファイアーを控える人も増えています。
宗教家の多く住む、ブネイ・ブラクでは多くの焚火が見れます。
 
●七週の祭り(ハグ・シャブオット)
時期:5月~6月(シバン月の6日目)
国民の休日
【詳細】
ペサハの2日目から数えで7週目に(50日目)に当たることが名前の由来。
収穫祭の要素が強く、別名ハグ・ハビクリーム(初物祭)、ハグ・ハカツィール(刈入れ祭)とも呼ばれる。
ユダヤ教ではこの日モーセが神から聖書を与えられた日、マタン・トーラー(律法の授与)と言われ、一晩かかけて聖書を勉強する慣わしがあります。
一般では乳製品などを食べる風習があります。3大巡礼祭のひとつ。
 
●神殿崩壊日(ティシャー・ベアブ)
時期: 7月末〜8月(ユダヤ暦でアブ月の9日目)
国民の休日ではない。断食をするユダヤ教徒は休日を取ることが許される
【詳細】
アブの月9日目の意で、第1神殿が紀元前586年にバビロンによって破壊された日であり、
第2神殿も紀元70年のローマ帝国により破壊された日も同じティシャー・ベアブとされ、ユダヤ人が最も嘆き悲しむ大厄日。
熱心な宗教家はボロボロの服を着、ひげや髪の毛の手入れをせず、地べたに座り込み、断食しながら崩壊された神殿の復興を願い一日中過ごします。
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